運動にチャリンコはじめました。GIANT DEFY COMPOSITE SE ロードバイク 2013年モデル

 25, 2012 19:12
  • この記事にコメントする  0  コメント
  • 先日、高崎市で初めての榛名山ヒルフライムin高崎を開催が決まりましたので自転車を始めました。
     

     
    予約していたGIANTのロードバイク
    DEFY COMPOSITE SE(スペシャルエディション)
    フルカーボン2013年モデルが納車に成りましたので早速、練習をはじめました。

     
    高崎市の広報誌に、2013年5月18、19日に初めて開催の「榛名山ヒルクライムin高崎」が、6ページにわたってに紹介されていました。
     
    詳しくはリンク先、広報高崎で確認出来ます。
     
    2013年5月18、19日に、「第1回榛名山ヒルクライムin高崎」を開催すると発表しました。参加規模は、国内最大級の5000台を想定、高崎市の新しいスポーツイベントとして定着を目指すそうです。
     ヒルクライムレースは、上り坂をひたすら上り続ける自転車レースで、自分の限界・可能性にチャレンジする野外スポーツとして、人気が高まっています。市によると、国内の最大レースは、山梨県の富士スバルラインを上る「Mt 富士ヒルクライム」で参加定員は5500人。高崎の大会はこれに次ぐ規模と言います。入賞者への賞品は、榛名名産の果物(桃、梨、プラムなど)を旬の時期に届けるなど、榛名ならではの大会を色濃く打ち出していくそうです。
     主催は、市と榛名地域の商工会、観光協会などの各種団体で組織する実行委。ヒルクライムレースは大会2日目の19日に実施され、コースは同市下室田町から榛名湖に向かう県道安中榛名湖線。群馬バス榛名営業所前で計測を開始し、榛名湖手前の最高点・天神峠までの16・1キロで、標高差909メートル。最大斜度13%の「激坂」がセールスポイント。
     
    俺たち、なっから はえーよ(こちらの方言です)
     

     
     
     
    仕事が終わってからのPM9:00から2時間走り込んでいます。
    昨夜は帰りに夕立のような雨に合いビッショリ濡れ背中は泥よけがないので跳ねが一直線に成って汚れていました。
     
    はじめ慣れずに信号待ちの停車時、足に固定されたペダルが外れずそのまま立ちゴケ(笑)有り。
     
    ロードバイクの特性上、通勤には使えそうもないようです。
     
     
     

     
     
     
    ロードバイク(自転車)は、あえて日本の部品を優先的に使った国内限定、2013年モデルを取り寄せて頂きました。
    フルカーボンですのでとても軽いですけれどもデリケートな自転車
    SHIMANO TIAGRA20速コンポをフル装備する、
    国内限定
    「GIANT DEFY COMPOSITE SE(スペシャルエディション)2013モデル」
    ペダルはシマノSPDシューズ固定式をチョイス、シューズもシマノすべてJapan製にこだわり。
    専用工具や道具、ウェアーも揃っていきますので
    スキーがはじまるまでの間ロードバイクでトレーニングします。
     
     
     
    関連記事

    COMMENT 0

    WHAT'S NEW?