2015年5月23日
やまとそばさんの案内で
シロヤシオ、レンゲツツジを楽しみながら高原山
学校平~小間々~大間々~剣ヶ峰~大入道を歩いて来ました。

メンバー:やまとそばさんyosiさんyukoさんLaylaさん、晴れさんご夫妻、トレッキング

学校平(山の駅たかはら)からのスタートです。
ここは、1月18日(日)高原山のスッカン沢に、やまとそばさんの案内でモモクリさん、yukoさん、私出来ましたので2度目です。


Photo by やまとそばさん





学校平より元気よくスタート



私は高原山初めてなのでただ後ろを付いて行くばかり。



レンゲツツジがいきなりお出迎え
綺麗に咲き始めてます。





晴夫さん、Laylaさん、yukoさん



笑顔の晴れさんが元気よく歩いて来ました。



大間々で小休止





大間々で小休止した後、八海山神社を目指します。



やまとそばさんが日光連山を眺めてます絵になりますね。



八海山神社




Photo by やまとそばさん



晴夫さん持参の三脚で全員揃って記念撮影


Photo by やまとそばさん

ここは、矢板市 最高点だそうです。



yosiさんがシロヤシオをカメラでおさえてます。



写していたシロヤシオ



やまとそばさんがここが一番よく見えるよと教えてくれた
雪を被った会津駒ヶ岳



晴れさんにやまとそばさんが山の名前を教えてます。



剣が峰



Laylaさんが写している姿をその後ろから写しました。



縄文シロヤシオ



何やら落とし物を捜しているわけではありません。
真剣に写してます。



写していたのは、ギンリョウソウ



大入道





見頃を迎えたヤマツツジ



スタート地点の学校平に元気に笑顔で戻って来ました。







山の駅たかはらでソフトクリームを食べた後
最後の登りが有る場所とやまとそばさんが牧場方面へと案内してくれました。



展望台に付いて牧場のヤマツツジを見てから
何やら足元の撮影に集中しているLaylaさん



真剣に撮影しているyukoさん



2人が写していたウマノアシガタ









フデリンドウ



天気にも恵まれて、楽しい気心の知れた仲間にも恵まれ、たくさんの花を楽しむ事が出来て、本当に楽しい一日でした。
やまとそばさん、みなさん、ありがとうございました。
お世話になりました。






霧ヶ峰高原の外周をトレッキングして来ました。
5月17日(日)
霧ヶ峰高原は、さえぎるものもなく一望出来、柔らかな起伏が続く高原、夏にはニッコウキスゲの花が一面咲き乱れる高原。
車山から山の尾根沿いに蝶々深山、3つ高層湿原を楽しみながら八島ヶ原湿原に向かいました。
霧ヶ峰高原まで登ってくるビーナスラインは素晴らしいのひと言、富士山が目の前に大きく見えたときは感激ものでした。

車山肩登山口



車山登山道



車山登山道から見える富士山



甲斐駒ヶ岳や仙丈岳



登って来た方角を見ると木曾駒ヶ岳



車山山頂



コースタイムも確認出来ます。
活動時間4:30 活動距離11.65km 高低差328m


車山気象レーダー観測所



山頂でいた方に写して頂きました
お決まりのポーズ



車山山頂からこれから向かう蝶々深山方面



正面に見えるのが白樺湖



蓼科山と白樺湖



空に向かって伸びる蝶々深山登山道



ここから車山湿地帯に入りますので木道を歩く





蝶々深山直下の登山道



コロボックルヒュッテ方面



車山湿原で行き合ったツアーの方々



蝶々深山山頂直下から歩いて来た方を見下ろします。





蝶々深山山頂からこれから向かう奧霧小屋と矢島ヶ原湿原



天気も良く真っ青な空が広がってます。



蝶々深山から矢島ヶ原湿原を一望する。



物見岩



山小舎の灯の歌詞



奧霧小屋



霧ヶ峰高原(矢島ヶ原湿原)



矢島ヶ原湿原遊歩道



真っ直ぐに伸びる矢島ヶ湿原の木道



なにか日光の戦場ヶ原を歩いているような景色
戦場ヶ原によく似た木道風景が続きます。



鎌ヶ池



この辺までくると木道を歩いている人も増えて来ます。









鬼ヶ泉水



まだ時期も早く矢島ヶ原湿原には何も咲いてません。



矢島ヶ原湿原
この休憩所正面に浅間山を見る事が出来ました。





垂れ下がった枝に付いたやどり木



旧御射山社(霧ケ峯本御射山神社)



御射山講武跡碑



ころぼっくるひゅって入り口



ヒュッテシャヴェル入り口



この階段を上がると
スタート地点の車山肩へと向かいますが登りが続き日光、社山の雨量計まで登ってるのかと勘違いしそうなくらい登り返します。



車山肩駐車場前のチャップリン
ここでランチとします。
信州蕎麦を食べてお土産の信州蕎麦と蕎麦の実なめこを購入



1時30分には今回のミッション終了
先週の美ヶ原とともに霧ヶ峰も爽やかな高原の風を肌に感じながら歩く事が出来ました。
霧ヶ峰高原7月に成ると一面ニッコウキスゲが咲き乱れます。




5月10日
美ヶ原高原
標高2000mに広がる高原、北アルプスはもちろん浅間山、南アルプス連峰、富士山も見渡せる360度のパノラマ
美ヶ原は家からも近く2時間少しで行ける場所ですので朝いつもより遅いスタートです。

美ヶ原高原
山本小屋ふるさと館
美ヶ原高原ホテル山本小屋
8:30



美しの塔





美ヶ原ハイキングコース
正面に見えるのが王ヶ頭



美ヶ原ハイキングコース案内



美ヶ原、百曲り園地



美ヶ原ハイキングコースアップダウンも少なく高原の爽やかな風に吹かれながら気持ち良く歩けます。



美ヶ原、鳥帽子岩



王ヶ頭、百曲り園地



美ヶ原ハイキングコース



塩くれ場・王ヶ鼻分岐



美ヶ原山頂 2034m
王ヶ頭



美ヶ原高原



御嶽神社



王ヶ頭ホテル







SBC NHK テレビ中継所





美ヶ原中継所



美ヶ原、中部電力のマイクロ波反射板





王ヶ鼻



王ヶ鼻



王ヶ鼻で早めのランチ



王ヶ鼻からの展望



王ヶ頭ホテルまで戻って来ました。



美ヶ原案内板



美ヶ原牧場遊歩道



遊歩道沿いに残る雪



美ヶ原牧場



牛伏山 標高:1990m



牛伏山山頂



牛伏山山頂からの展望



美ヶ原高原美術館へ向かう



美ヶ原高原美術館



美ヶ原高原美術館



美ヶ原高原美術館のお城展望台



芽生え始めたヤナギの木



美ヶ原高原ホテル山本小屋前の無料駐車場まで戻って来ました。



王ヶ鼻でランチを取ったのに美ヶ原高原ホテル山本小屋に吸い込まれるように入って
十割そば大盛りを食べた後、お土産を購入して帰宅準備



活動時間4:34 活動距離12.44km 高低差114m

美ヶ原高原を十分楽しんだ後14:00に帰宅スタートしましたが上信越道は渋滞の心配は少ないので16:00前には帰宅。


冬になったらまたスノーシューに訪れたいと思います。
冬の写真




5月6日
一夜明け尾瀬沼ヒュッテで朝食後
6:30
燧ヶ岳に向けてスタート



大江湿原に架かる第1大江橋は積雪により破損
霜が降りて白く滑りやすく成っていますがアイゼンを装着してるので気を付けて渡る。



解りづらい燧ヶ岳登山口



長英新道分岐
燧ヶ岳(俎)4.5Km に向かってスタートです。




真っ青な空が気持ち良く空気は冷たい。



この時期の尾瀬沼から燧ヶ岳へのコースは見通しも良く歩いていて安心感が有ります。



目印の赤いリボンは少なめなのでコース取りは注意が必要です。



やや急斜面が続きますが景色が良いので足を止めながら登って行きます。



尾瀬沼からほぼ登り切った場所で燧ヶ岳が目の前に現れました。



倒木と頭上注意の案内
積雪が多すぎて、この下をくぐる訳でもないので頭上は問題なく跨いで通り過ぎる。



斜面をトラバースして行きます。



登りながらも下山のヒップソリのコースも確認する。
ここはなかなか楽しめそうだ。



連休最終日それにしても登山者がいません静かです。



燧ヶ岳が近く成って来ました。



山頂直下かなりの急斜面ですアイゼンを噛ませながら一歩一歩登って行きます。



燧ヶ岳山頂直下の夏道に出ました。



山頂直下は岩場を登って行きます。



燧ヶ岳(俎)2346m
東北地方最高峰の燧ヶ岳
ゆっくり景色を楽しみながら登ったので尾瀬沼ヒュッテを6:30にスタートして10:00に登頂
3時間30分掛かりました。



山頂で休んでいるときに登って来た山スキーヤーに写して貰いました。





燧ヶ岳山頂からは360°の大展望







しばらく燧ヶ岳山頂からの眺めを楽しんだ後、尾瀬沼に向かって下山開始



正面には、雪に覆われた尾瀬ヶ原と先日登った至仏山



尾瀬ヶ原と至仏山



5月6日だと言うのに尾瀬沼はまだ真っ白に氷付いています。



山頂から45°はあろうかと思われる斜面をヒップソリで滑り下ります。



あっという間に滑り下りると今から登って来る方とスライド



1人ヒップソリは結構恥ずかしいので早々にヒップソリを収納して
楽ちんな下山を楽しみながら下る。



長英新道分岐
朝と違って霜も溶けて見やすく成ってます。



破損した大江湿原に架かる第1大江橋を注意深く渡り尾瀬沼ヒュッテに戻ります。



尾瀬沼ヒュッテに到着後、ランチにしました。
ヒュッテの販売機で炭酸飲み物も購入
ランチを取りながらしばらくの休息



森の中の夏道は歩かず尾瀬沼を歩いて尾瀬沼東岸に向かう。



尾瀬沼東岸
ビジターセンター



尾瀬沼ビジターセンター



三平峠の看板



大清水に向かって下山開始



石清水
ここでアイゼンを外しました。



この沢沿いを過ぎると三平橋に出ます。



三平橋、雪も溶けて欄干が見えてます。



一の瀬休憩所



雪も溶けて歩きやすく成った林道



大清水登山口に戻って来ました。



大清水
大清水小屋でお決まりの花豆ソフトを食べる。




今回の燧ヶ岳は余裕を持って尾瀬沼ヒュッテで1泊する事によって体も楽で
尾瀬沼周辺散策と夜の尾瀬沼からの星空も楽しむ事が出来ました。

帰りは関越道連休最終日と言う事も有り渋滞もなく早めの帰宅が出来ました。







燧ヶ岳に向かって大清水~尾瀬沼(尾瀬沼ヒュッテ)
東北旅行から戻った翌日の5月5日

この日は、尾瀬沼に1泊の予定でしたので大清水から遅めのスタートです。


大清水 10:10分
大清水小屋前の駐車場は満車ですので第2駐車場に止めてから準備を整えスタート
尾瀬沼ヒュッテに宿泊ですので気持ちが楽です。
気持ち良くスタート。





大清水登山口



残雪もなく歩きやすい。



一の瀬休憩所手前から表れる残雪



一ノ瀬休憩所脇のトイレ



一ノ瀬休憩所
4月19日に比べかなり下まで姿を現しました。



三平橋の欄干も姿を現して来ました。
ここでアイゼンを装着します。



右側沢伝いの登山道はまだ雪に覆われて狭いので注意しながら通り過ぎます。



森の中は、雪が有ったりなかったりの繰り返し。



木道階段が姿を現してます。
アイゼンを装着してるので雪の有る場所を選んで進む。



スノーシューで登って来た方に出会う。





登り切った場所です。



燧ヶ岳も正面に見えて来ました。



三平峠近くの赤いペイントの付いた木



三平峠の看板も姿を現しました。


尾瀬、三平峠
標高:1762m



尾瀬沼が見えて来ました。
三平下に向かいます。



尾瀬沼東畔ビジターセンター



尾瀬沼、三平下



白く凍りついた尾瀬沼の正面に見える燧ヶ岳



本来の夏道ではなく
いまだ凍りついた尾瀬沼の雪の上を歩いて行きます。



本来この下は、尾瀬沼です。



沢から流れる水で溶けだした場所
場所を選びながらコース取りします。






こらから登る燧ヶ岳が正面に大きく見えてます。



正面に尾瀬沼ビジターセンターと長蔵小屋が見えて来ました。



長蔵小屋もオープンしたばかりで正面は除雪されてます。



長蔵小屋を通り過ぎ尾瀬沼ヒュッテに向かいます。



尾瀬沼のトイレは深い雪の下に埋もれてますが入り口付近は除雪されて使用出来ます。



宿泊先の尾瀬沼ヒュッテ



尾瀬沼ヒュッテ
檜枝岐村営の安心感も有り尾瀬沼ヒュッテを選びました。

木造2階建120名様収容全33室(和室施錠可)
売店、談話室、乾燥室完備
男女別風呂、ウォシュレットトイレ
タオル、歯ブラシ有

この日の宿泊客は5人連休最終の5日で有る事もあり穴場かも知れません。
登山客私を含めて3人、写真を趣味とする方が2人(登山はしない)



チェックイン後、尾瀬沼ヒュッテ前で日なたぼっこ暑いくらいでした。
風呂はいつでも入れます。
夕食は5時から
夕食や朝食に出されたイワナの甘露煮や岩魚の一夜干しを焼いて食べるのも美味しかったです。

夜は尾瀬の澄んだ満天の星空を眺めながらの休息
部屋は6畳2人用の部屋を1人でゆったりと使わせて頂きました。
明日の燧ヶ岳登頂に向けて早めに熟睡。












4月19日
大清水から尾瀬沼まで下見に行って来ました。
当日の朝は-3°
寒い朝です。

6時30分
大清水登山口の大清水小屋もオープン前ですので誰もいなく駐車場も無料
大清水小屋がオープンすると駐車料金500円








大清水から大清水登山口~一ノ瀬休憩所へ向かう林道はまだかなりの積雪量
アイゼンを装着して歩き始めます。



大清水登山口から尾瀬沼に向かいます。
6時40分





一の瀬休憩所



屋根の隙間から下を覗いて見ますが1階部分まで2mくらいの積雪でしょうか。



三平橋も欄干が見えないほどの積雪
本来は腰より上に橋の欄干が有ります。



沢伝に歩いて行きます。



この場所が一番危険なところでしょうか
沢のすぐ脇を歩いて行きます滑ったらそのまま沢に落ちます。



目印のリボン取付はまだ出来てないですけど沢伝いに登って行きます。





三平峠(標高1,762m)は深雪の為、場所が特定出来ず。





尾瀬沼に向かって下がります。





尾瀬沼に着いたところでサクラの花びらぐらいの大きさの雪が降って来ました。
みぞれ交じりです。
このままみぞれ交じりの雪になりそうなので尾瀬沼を早々に引き上げます。





三平峠に戻ったとこで天気が持ち直しそうと判断して山頂付近を散策
雪の重さで曲がった木



コースから外れた山頂付近に有るアンテナ



電柱に縛り付けたシャベル



東京電力



コースから外れて最短距離で大清水に戻る途中に発見した
古びた救助用ソリ(運搬用に使用か不明)縄もかなり古びて切れそうほとんど木の幹に一体化してます。



沢に出て来ましたので沢伝いに下山します。



滝のように流れる沢の水



大清水に下山



ゴールデンウィークに燧ヶ岳に向かう為の下見でした。
まだこの時期はまだたくさんの残雪に覆われていした。




5月4日
弘前公園・弘前城

八幡平で宿泊後、早朝トレッキングに参加
岩手県県民の森を1時間かけて散策








青森県弘前市にある、
桜の名所弘前公園・弘前城



20分くらいの待ち時間の後、入城



津軽氏城跡 弘前城跡
弘前城本丸東面の石垣修理工事に伴い、天守を約70m本丸の内側へと曳屋する工事が今年始まります。
石垣修理工事には約10年間を要し、曳屋した天守を元の位置に戻すまでにも5年以上かかるので現状で見学出来るのはあと僅かです。









弘前城天守閣








弘前城さくらまつり2015の最中でしたので何とかサクラを見る事が出来ました。










今年の5月ゴールデンウィークの休日
天気にも恵まれて楽しく過ごす事が出来ました。





5月3日~4日の1泊2日で東北に行って来ました。
本来は満開の東北三大サクラスペシャルコースの予定でしたが今年は桜咲くのが早く散るのもアッ!言うまで散ってしまったそうです。
それなのでサクラは散ってしまった!弘前・角館・北上展勝地みちのく巡りと相成りました。

ゴールデンウィーク中ですので移動は新幹線
現地ではレンタカー

5月3日
仙台駅で下車した後、
本来はサクラが満開の北上展勝地
北上展勝地さくらまつりの真っ最中ですがサクラはなく葉桜バックの新緑の木がサクラの木でサクラが散ってしまった桜祭り早々と切り上げて角館に向かいます。



サクラの咲く時期に来てみたかったのですが緑ふる角館も良い感じでした。



武家屋敷
石黒家、青柳家とそれぞれの武家屋敷を見学して来ました。


























1日目は武家屋敷の角館を見学した後、宿泊先の八幡平に向かいます。






4月29日(祝・水曜日)
スキー部納会 志賀高原横手山スキー場

残雪の至仏山(4月26日)尾瀬、至仏山へ登った後の3日後、快晴の志賀高原へ
スキー部の滑り納めに行って来ました。
メンバー:やまとそばさん、yukoさん、トレッキング
詳細はトレッキングBlogからのそれぞれのリンク先Blogに記載してます。

報告記事ですので写真だけの報告です。



日本一標高の高い場所にある志賀高原 横手山・渋峠スキー場
標高2307m雲の上のスキー場



横手山頂ヒュッテ
日本一標高の高い場所に有るパン屋さん



横手山頂ヒュッテでランチ
ボルシチセット



帰りは、草津温泉に浸かってから温泉街を散策







今シーズンやまとそばさん、yukoさんと一緒に滑れて最高なスキーシーズンを過ごす事が出来ました。








残雪の至仏山(4月26日)尾瀬、至仏山山頂からヒップソリで尾瀬ヶ原の山の鼻まで滑り下りる。

鳩待峠6:50---9:50至仏山山頂11:20---ムジナ沢上部11:45--ソリ滑走--12:20---12:55山の鼻13:10---14:30鳩待峠
行動時間:7時間40分

メンバー:やまとそばさん、yukoさん、Laylaさん、トレッキング
ブログリンク先からメンバーの方へ飛んで当日の記事を見る事が出来ますのでそちらの詳細記事を楽しんで下さい。

Google Mapに写真が埋め込んで有りますので地図を拡大しながら写真を見て下さい。
地図は、国土地理院地図、地形図、航空写真に対応してます。
Google Mapは閉じられないようにしてありますがストリートビューGoogle マップは見る事が出来ます。



Laylaさん、撮影のYouTube動画より。
至仏山山頂から尾瀬ヶ原に向かってヒップソリで滑走
Laylaさん拝借します。



天気にも恵まれて至仏山山頂から最高な展望を楽しむ事が出来ました。
写真は、別ウインドウで表示する事によって拡大出来ます。



短時間作成の記事で申し訳有りません。
後日、詳細な記事をアップするかも知れません。

尾瀬、至仏山登山コース(残雪期)注意事項。→早朝の鳩待峠でスタート準備。→アイゼンを付けてスタート→ 至仏山に向かって登り始めます。→小至仏山手前の展望が開けた場所→至仏山山頂に向かって最初の休憩。→ 小至仏トラバース。→鳩待峠から登ってオヤマ沢から見る燧ヶ岳と尾瀬ヶ原の展望。→至仏山山頂からムジナ沢へトラバース。→ 小至仏山をトラバース手前→小至仏山をトラバースして至仏山に向かう。→小至仏山をトラバースして至仏山に向かう。→ 小至仏山をトラバースして至仏山に向かう。→小至仏山をトラバースして至仏山に向かう。→正面には燧ヶ岳、眼下には尾瀬ヶ原。→ 至仏山山頂より。→至仏山山頂からカメラを構える。→至仏山山頂→ 山頂で記念撮影。→至仏山山頂で記念撮影。→至仏山山頂で記念撮影。→ 至仏山山頂で記念撮影。→至仏山山頂からカメラを構える。→至仏山で早めのランチ→ 至仏山山頂からカメラを構える。→至仏山山頂から望むアルプス→至仏山から山の鼻にかけて下山コースを確認する。→ 至仏山から山の鼻まで下山→至仏山山頂からムジナ沢を望む。→至仏山からムジナ沢へトラバース。→ 山の鼻に向かってムジナ沢を滑り下ります。→至仏山から山の鼻へとロングヒップソリー。→至仏山から山の鼻へとロングヒップソリー→ 至仏山から山の鼻へとロングヒップソリー→ムジナ沢を山の鼻に向かってヒップソリで楽しむ。→ムジナ沢をヒップソリで楽しみながら山の鼻に向かう。→ 山の鼻に向かって森の中をトラバース。→山の鼻手前の山ノ鼻植物研究見本園を歩く。→山の鼻手前の山ノ鼻植物研究見本園を歩く。→ 川上川に掛かる川上橋を渡る。→山の鼻から鳩待峠へ向かう右側を流れる河は川上川。鳩待峠まで下山。

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