4月5日(日)

神楽ヶ峰を挟んで苗場山と反対側にそびえ立つ霧の塔からの滑走に向けての下見です。
雪に埋もれる苗場山登山コースも確認したく祓川コース沿いも滑る。
同伴者 KUさん

足首の曲がらないゲレンデ用のスキーブーツにファット山スキー板です。
ゲレンデ用ブーツですので足首曲がらず板を担いでの雪山登山。
小雨が降るなかをスタート
時折雨足が強くなり被ったフードにあたる雨音の大きさに思わず笑ってしまいます。
こんな雨の中滑らなくて良いのにと思う気持ちで笑ってます。
それでも山頂から下山に向けて雨も止み滑走を楽しめました。

カメラは持参してないのでスマホでの撮影です。



霧の塔へのコースは、
かぐら第5ロマンスリフト(5コマ)を使って神楽峰直下まで上がります。
苗場山登山道
和田小屋、下ノ芝、中ノ芝、上ノ芝、神楽ケ峰との分岐地点である小松原分岐からの稜線のピーク地点
霧ノ塔から先は、日蔭山~小松原避難小屋~信越高原国立公園「小松原湿原」

コース外ですので登山届けを提出して入山
登山届とビーコンチェック



上の写真の場所は5コマのリフトを降りたところにあります。
夏場の登山ルート(祓川コース)苗場山、小松原分岐手前の中の芝手前に見えるリフトがかぐら第5ロマンスリフト(5コマ)です。
かなり上までリフトで上がることが出来ます。



上に登って来れば来るほど雲が切れて晴れ間が見えて来ます。



神楽峰山頂の反射板
ギガヘルツ帯のマイクロ波の電波反射板 無給電中継装置 10m位のサイズでしょうか。



神楽ヶ峰から望む田代湖



まだ一面凍結して真っ白な田代湖。
緑の田代湖が顔を出すとヨーロッパの高原のような雰囲気を見せます。
天気が良いと越後駒ヶ岳、中ノ岳、平ガ岳、燧ヶ岳、至仏山、巻機山、朝日岳
燧ヶ岳、至仏山、日光白根山、仙ノ倉山、赤城山、谷川岳、大源太山、三国山を見る事が出来ます。



神楽ヶ峰から滑り始めます。
今シーズンからテレマークスキーやめてゲレンデカービングスキーに変更してます。
板は今シーズン2回目のARMADA (アルマダ)JJ 185cmファットスキー



KUさんに写して頂きました。
雪質は春の湿った重いザラメ雪



沢沿いは雪崩の危険性があるため竹樺の森の中を滑走します。
雪崩が起きた場合、沢に集まるため危険
北面の森の中は木で雪崩の危険性が少なく安心



パウダーのシーズンは良さそうです。
今は足を取られそうな雪質






かぐらまで滑り降りたとこで苗場山3合目登山口に有るトイレ発見
いままで苗場山登山口3合目はどのあたりに有るのか気になっていたのですが4月に入って雪解けと共に上部が顔を出しました。



夏の苗場山3合目登山口の写真と比べて下さい。
左に見えるのがそのトイレです。
高台に設置してあるトイレですが上部だけが表れているのを見ても積雪の多さが解ると思います。ここは3合目の裾野なのにこの積雪、上の方の積雪はかなりの量です。



苗場山登山コース拡大表示できます。




下の方の沢沿いは雪も溶け始め川の流れが見えてます。



ARMADA(アルマダ)JJ 185cm 13.8mm幅、普通の板の倍ほどの幅が有ります。
もう古い板に成りました。





苗場山登山コースから下山した後は、かぐらスキー場と田代エリアを滑る



かぐら・ロープウェイ山頂駅には、鯉のぼりが気持ち良さそう泳いでました。





















2015年3月21日(土) 
山形 蔵王スキー場

参加者 やまとそばさん、yukoさん、トレッキング
3人とも同い年(アラ還)アラカンをエンジョイ!

当日の詳細はリンク先のやまとそばさんyukoさんのところで詳しく書いてます。

蔵王山頂から樹氷と戯れながら滑る
思いのほか空いて快適な蔵王温泉スキー場
蔵王の樹氷と遊びながら快晴の春スキーを楽しみました。
























































蔵王地蔵尊









蔵王大権現




















































3月15日(日)
会津高原だいくらスキー場
参加者 やまとそばさん、yukoさんトレッキングさん

無風快晴のだいくらスキー場
日差しが強く午後は暑い日
だいくらとても良いスキー場です。




































3月8日
日光、新雪の社山に登る
AM7:00
歌が浜の駐車場に到着。この時期、歌が浜のトイレ閉鎖中でしたので立木観音に戻り公営駐車場のトイレを使用。

今日の奥日光は、曇り空昨夜まで雪が降っていたようです。
足元はふかふかの新雪が積もっています。
身支度を調え社山へ向かってスタート

歌が浜遊覧船乗り場



イタリア大使館方面に向かって歩き始めます。




旧イタリア大使館別荘は、まだ深い雪に包まれてます。
時折屋根の上から落ちる雪がドスンと大きな音をたてる。




イタリア大使館別荘前の桟橋




桟橋側から見るイタリア大使館別荘




イタリア大使館別荘先の朽ちた桟橋




この先に、テントがぽつりと張って有りましたが人が居る様子が有りません。
この辺はキャンプ禁止ですがどうしたのか気になりながらも社山を目指す。




歌が浜から3.1km来たところ阿世潟峠まで600m地点
阿世潟峠を目指します。


ここまでつぼ足出来ましたが12本アイゼンを装着する。




阿世潟峠に到着
昨日の積雪でトレースは完全に消えてます。
ここまで誰とも合わず人の気配も有りません。
ゆっくり歩いて来たので休憩せずこのまま社山を目指します。




社山まで1.3kmです。




トレースが無く方向を目安に登って来ました。
時折木に打ち付けて有る日光プレートこのマークを見るとコース取り間違えてないのが解ります。




ところどころ枝から落ちた雪の塊で凹みが有ります。
鹿の歩いた後がたくさん有るので社山に鹿が集まって居るのが解ります。





この稜線を山頂に見える雨量計目指した登って行きます。




いきなり鹿と出くわし驚きましたが鹿の方が逃げて行きました。




雨量計





社山雨量観測所 標高:1540m




雨量計から社山方面を望む
この細い尾根づたいに登って行きます。






樹木は昨夜降った雪で真っ白に成ってます霧氷でしょう。




振り向いて登って来たところを確認する。
一本だけ自分で歩いて来たトレースが有ります。




少し展望の開けたところで中禅寺湖を望む
男体山は完全にホワイトアウト状態雲の中です。




社山はまだ先です細い尾根づたいに登って行きます。




雪が積もり蟻の門渡り状態
トレースがまるっきり有りません真っさらな雪の中に入って行きます。




後ろを振り向いて雨量計を確認する。
山頂付近に電柱が立っているように見えるのが雨量計です。




時折雪に足を取られながらも深雪の中を社山に向かって進みます。




中禅寺湖畔を望む。
まだ真っ白で男体山は確認出来ません。





振り返って登って来たところを確認するも誰1人登って来る人がいません。




夏のコースはこの斜面を横切りますがここを横切るのは危険ですので横切らずピークに向かって進みます。





ぱふぱふの新雪で気持ち良く登って行きます。









少し開けたところへ出て来ましたが誰1人歩いて無い真っさらな雪の中を進んで行きます。






かなりの積雪で枝の下をくぐりながら進んでいたところ枝にスノーシューが引っかかりバックパックの留め具から外れてスノーシューを落とす。
ここで少し手こずりながらもスノーシューをバックパックに付け直しして社山山頂を目指す。






高度を上げるに従い積雪量も増えます。
深雪で股まで潜りながらも進んで行きます。








少し開けたところに来ました。
ここから見る中禅寺湖はハート型に見えます。
今日はホワイトアウト化しているので良く確認出来ません。





振り返って登って来たルートを確認する。



写真でも積雪の多さが解ると思います。
ここにトレースを付けていきます。





この森を過ぎると社山山頂かなと思わせるような雰囲気でしたが山頂はまだ先です。



時折景色を楽しみながら進みます。
こんな天気ですが楽しめます。
誰もいないと言うのは良いですね。




岩場が有りましたので山頂に近づきました。




足尾方面を望むが真っ白で何も見えない。



社山山頂に到着しました。
この見覚えの有る木が目印です。
この木の下に山頂標識のプレートが有るので掘って見ましたが表れる様子が有りません。






秋に来たときの社山山頂の写真と比べて見るがこの深さだと少しぐらい掘ったところで社山山頂プレートは出て来無いと言うことが確認出来る。





社山山頂奧の少し広くなった方に行ってみる。



日光プレートを抜け、この森の先です。



緑の時期ですと広々していて寝転んで休息出来る広場に成っているのですけれども
あまりに物積雪と雪庇状態です。
少し足を踏み入れたところ胸までズボッと落ちました。
誰もいない山頂付近で1人雪の中もがいて自分でも可笑しく成って思わず笑いそうです。




何とか抜け出し社山山頂へ戻る。




社山山頂からは尻セードしながら下って行きます。
下山は快適。



途中危なっかしく違う方向に落ちそうに成ったので歩き出す。



自分自身で付けたトレース頼りに下山します。


少し時間に余裕が有ったので千手観音
エンジェルも作って見ましたが上手く作れませんでした。



下山します。



今日は誰1人合いそうも有りません。
静かで気持ち良いスノートレッキング。











雨量計まで戻って来ました。



雨量計先のアンテナ群



自分自身で付けて来たトレースを戻ります。






阿世潟峠に戻って来ました。



中禅寺湖畔の社山、千手ヶ浜、歌が浜分岐まで降りて来ました。



立木観音まで3.4km
歌が浜まで3.1kmでしょうか。
ここからの3.1kmがとても長く感じます。



ここまで来ても朝自分自身が付けたトレースしか有りません。
今日は誰も歩いて来てないようです。



左手には中禅寺湖を望みながら先を急ぎます。



今日の社山は、誰1人合うこともなく静かなスノートレッキングを楽しむことが出来ました。
静かな雪の中を1人で歩く良さを改めて認識した次第です。

コースタイム7:00から15:30で8時間30分でした。





快晴のかぐら・苗場スキー場
2月21日

参加者 やまとそばさん、yukoさん、トレッキング
コース
かぐらスキー場
田代エリアスキー場
ドラゴンドラ
苗場スキー場

























































ハンターマウンテン塩原
2月14日

強風のハンターマウンテンでした。
しかも混雑
参加者 やまとそばさん、yukoさん、トレッキング




























2月11日

ユーミン 苗場 2015 | 松任谷由実 SURF&SNOW in Naeba Vol.35

スキーを楽しんでから夜、ユーミンのコンサート







































SURF & SNOW in Naeba in Naeba Vol.35、ユーミン苗場2015の曲目 曲順 
■ヴォーカル松任谷由実
■バンドメンバー武部 聡志/キーボード、市川 祥治/ギター、中川 雅也/ギター、田中 章弘/ベース
小田原 豊/ドラム、 小野 かほり/パーカッション、伊勢 賢治/サックス and more
■コーラス須藤 美恵子、松岡 奈穂美、今井 マサキ
 2月18日(水)最終日 Aパターン変形 曲目 曲順
曲順曲目演出全般
  センターよりユーミン登場
1インカの花嫁途中コーラス合唱、間奏に伊勢賢治のサックス、終盤は中川雅也のギター→コーラス女性がセンターへ移動
2満月のフォーチュンコーラス女性がそのままステージ中央、間奏に伊勢賢治のサックス、終盤は中川雅也のギター
 MC「こんばんは、35回目の苗場へようこそ。どうぞ最後まで楽しんで行ってください。」
3BABYLON終盤は武部聡志のキーボード
4残暑日替わり、間奏は伊勢賢治のアルトサックス
5砂の惑星終盤は武部聡志のキーボード
6恋の一時間は孤独の千年曲スタートと同時にコーラス女性2名がステージセンターへ移動、中盤は中川雅也、市川祥治、田中章弘がセンターへ移動、中盤は小野かほりのパーカッションと小田原豊のドラムが交互に演奏→伊勢賢治のサックス間奏後にユーミン衣装替えで再登場
7恋は死んでしまった市川祥治のギターでスタート→今井マサキがギター演奏でステージ中央へ移動→終盤は市川祥治のギター
8もう愛は始まらない小田原豊のドラムでスタート、間奏は市川祥治のギター、伊勢賢治のサックス、終奏は市川祥治のギター
9きみなき世界日替わり、中川雅也のギターでスタート、ユーミンがセンター後方に座って歌唱、間奏と終盤は中川雅也のギター
 MC「どうもありがとうございました。~えーご存じの方もいらっしゃいますが、~このコーナーに欠かせない人物を紹介します。~」
10入江の午後3時リクエストコーナー1(挙手)
11吹雪の中をリクエストコーナー2(挙手)
12グッド・ラック・アンド・グッドバイリクエストコーナー3(挙手)歌唱終了後この方限定で35にまつわるクイズ実施
 MCコーラス3名登場でユーミンとのMC→ユーミンと武部聡志が下がる→コーラスからのメンバー紹介(苗場歴とともに)2年の小田原豊→6年の伊勢賢治→13年の須藤美恵子→17年の今井マサキ→18年の小野かほり→23年の松岡奈穂美→31年の中川雅也→32年の田中章弘→35年の武部聡志→35年の市川祥治
  35に因んだ曲13~19
13サーフ天国、スキー天国ユーミンのちょっとMC「35年前のアルバムから」、間奏は伊勢賢治のサックス
145㎝の向う岸ユーミンのちょっとMC「35年前のアルバムから」 、間奏は市川祥治と中川雅也のツインギター、終盤は伊勢賢治のアルトサックス
15届かないセレナーデユーミンのちょっとMC「35歳の時のアルバムから」、終盤は武部聡志のキーボード
16夜空でつながっているユーミンのちょっとMC「35枚目のアルバムから」、 間奏は市川祥治のギター
17ひとつの恋が終るときユーミンのちょっとMC「松任谷になってから35年目のアルバムから」、スタートは中川雅也のギター
187TRUTHS 7LIES~ヴァージンロードの彼方でユーミンのちょっとMC「35枚目のシングルから」
19翳りゆく部屋ユーミンのちょっとMC「1976年3月5日発売の曲」、 終盤は市川祥治のギター
20彼から手をひいて間奏は伊勢賢治のサックス、バックの岩にライトが当たりYUMINGの文字が浮かびあがる
21BLIZZARD間奏は中川雅也のギター、終盤は伊勢賢治のサックス
 全員下手より退場で本編終了
EC1ルージュの伝言小田原豊のドラムでスタート
EC2恋のスーパーパラシューター間奏は伊勢賢治のサックス、終盤はオーディエンスにコーラスを促す
 横一列になって全員で一礼して退場
 ユーミンと武部聡志が登場
DECロッヂで待つクリスマス武部聡志伴奏
 ユーミンとメンバー・コーラスが登場
TEC1DESTINY最終日限定、フルメンバーでの演奏とコーラス
 ユーミンと武部聡志が登場
TEC2経る時最終日限定、武部聡志伴奏
 【2月16日(月)7日目
4グレイス・スリックの肖像日替わり、武部聡志のキーボードでスタート、間奏に中川雅也のギター、終奏は武部聡志のキーボード
9DANG DANG日替わり、武部聡志のキーボードでスタート、終盤は伊勢賢治のサックス
10DESTINYリクエストコーナー1(挙手)
11まずはどこへ行こうリクエストコーナー2(挙手)
12ひこうき雲リクエストコーナー3(挙手)歌唱終了後この方限定で35にまつわるクイズ実施
EC2後横一列になって全員で一礼して退場
DEC前ユーミンと武部聡志が登場
DEC雪だより武部聡志伴奏
 【2月15日(日)6日目
4残暑日替わり、間奏は伊勢賢治のアルトサックス
9きみなき世界日替わり、中川雅也のギターでスタート、ユーミンがセンター後方に座って歌唱、間奏と終盤は中川雅也のギター
10ジャコビニ彗星の日 リクエストコーナー1(挙手)
11Mysterious Flower リクエストコーナー2(挙手)
12潮風にちぎれてリクエストコーナー3(挙手)歌唱終了後この方限定で35にまつわるクイズ実施
EC2後横一列になって全員で一礼して退場
DEC前ユーミンと武部聡志が登場→「どうもありがとう。~このスキー場をイメージした曲です。」
DECロッヂで待つクリスマス武部聡志伴奏
 【2月13日(金)5日目
4グレイス・スリックの肖像日替わり、武部聡志のキーボードでスタート、間奏に中川雅也のギター、終奏は武部聡志のキーボード
9DANG DANG日替わり、武部聡志のキーボードでスタート、終盤は伊勢賢治のサックス
10ベルベット・イースターリクエストコーナー1(挙手)
11ノーサイドリクエストコーナー2(挙手)
12ひこうき雲リクエストコーナー3(挙手)歌唱終了後この方限定で35にまつわるクイズ実施
EC2後横一列になって全員で一礼して退場
DEC前ユーミンと武部聡志が登場
DEC雪だより武部聡志伴奏
 【2月11日(水祝)4日目
4グレイス・スリックの肖像日替わり
9DANG DANG日替わり
10恋人がサンタクロースリクエストコーナー1(挙手)
11Northern Lightsリクエストコーナー2(挙手)
12ランチタイムが終わる頃リクエストコーナー3(挙手)歌唱終了後この方限定で35にまつわるクイズ実施
EC2後横一列になって全員で一礼して退場
DEC前ユーミンと武部聡志が登場
DEC雪だより武部聡志伴奏
 【2月10日(火)3日目
4残暑日替わり、間奏は伊勢賢治のアルトサックス
9きみなき世界日替わり、中川雅也のギターでスタート、ユーミンがセンター後方に座って歌唱、間奏と終盤は中川雅也のギター
10緑の町に舞い降りてリクエストコーナー1(挙手)
11シンデレラ・エクスプレスリクエストコーナー2(挙手)
12春よ、来いリクエストコーナー3(挙手)歌唱終了後この方限定で35にまつわるクイズ実施
EC2後横一列になって全員で一礼して退場
DEC前ユーミンと武部聡志が登場→「どうもありがとう。~このスキー場をイメージした曲です。」
DECロッヂで待つクリスマス武部聡志伴奏
 【2月7日(土)2日目
4グレイス・スリックの肖像日替わり
9DANG DANG日替わり
10Midnight Scarecrowリクエストコーナー1(挙手)
11Happy Birthday to You~ヴィーナスの誕生リクエストコーナー2(挙手)
12少しだけ片想いリクエストコーナー3(挙手)
EC2後横一列になって全員で一礼して退場
DEC前ユーミンと武部聡志が登場
DEC雪だより武部聡志伴奏
 【2月6日(金)初日
4残暑日替わり、間奏は伊勢賢治のアルトサックス
9きみなき世界日替わり、中川雅也のギターでスタート、ユーミンがセンター後方に座って歌唱、間奏と終盤は中川雅也のギター
10夕闇をひとりリクエストコーナー1(挙手)
11川景色リクエストコーナー2(挙手)
12わき役でいいからリクエストコーナー3(挙手)歌唱終了後この方限定で無理やり35クイズ実施
EC2後歌唱終了後センターに一列→すぐに武部聡志の伴奏でパッピーバースディ→ドラム小田原豊の誕生日→ユーミンMC「レベッカ再結成も見に行って上げてください。」→横一列になって全員で一礼して退場→ユーミンと小田原豊は肩を組んで退場
DEC前ユーミンと武部聡志が登場→「どうもありがとう。~このスキー場をイメージした曲です。」
DECロッヂで待つクリスマス武部聡志伴奏
2月7日(土曜日)
雲竜瀑
参加者 やまとそばさん、yosiさん、naoさん、Laylaさん、yukoさん、トレッキング

















































































1月31日(土曜日)
新雪のエーデルワイススキー場

参加者 やまとそばさん、yukoさん、トレッキング































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