6月29日
埼玉県寄居町の荒川 かわせみ河原でリバーカヤック
雨の影響で長瀞が増水し過ぎて荒川かわせみ河原に変更
 
午後2時くらいまでは日差しも強く水遊びに最適な天気
鏡見てビックリ
今日半日で顔と手が真っ赤に日焼けしました。
明日会社で皆んなにどうしたの、その日焼けと言われそうです。
 
上流に向かって流れの強い岩場をすり抜けているところ。
まだ下手くそです。
 

 
今日お世話になった方達
 

 
皆さん中高年で仕事ばかりして来た人達です。
今頃ですが余暇を楽しんでいます。
 

 
増水してながれも早いです。
 

 
 
今日午前中天気に恵まれてとても賑やかだったです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
スノーシューで歩いた冬の思い出
(以前作成した動画です)
 
草津白根山 日光白根山 五色沼 万座 浅間隠山 芳ヶ平 妙義山 軽井沢 丸沼高原
 
このところ蒸し暑いので少し涼しくなる動画アップしました。
スノーシュー及びスキー板を担ぎながらスノーシューで登頂を一部含む
掲載の写真は順不同です。
 
 
トレッキング
 春夏秋冬(2年位前に1度YouTubeにアップしたスライドショー)
 
 
 
 

 
万座山山頂から見るアルプス


草津白根山 

 
青空に映える霧氷 

 
奥日光、庵滝 

 
 
白根山湯釜

 
 
日光白根山、二荒山神社

 
日光白根山の二荒山神社

 
 日光白根山

 
日光白根山山頂、森林限界地点の少し広くなっている場所付近で中年の女性が滑落する。しばらくの間ヘリがホバリングした後に栃木方面に運ばれる。群馬側から登りましたが滑落し落ちた場所が栃木県域でしたので栃木に運ばれたようです。

 
草津、逢の峰



 
 逢の峰山頂より白根山湯釜

 
白根山、弓池

 
白根山、国道を横切る2mくらいの積雪でしょうか。

 
白根山湯釜

 
 MSR スノーシュー

 
エメラルドグリーン色の湯釜

 
白根山に続く稜線の先に2人連れが小さく見えてます。

 
白根山山頂 標高2,160mより

湯釜まで下りる。

 
白根山山頂より芳ヶ平に向かう

 
夏の間は規制されていて冬の時期しか登って行くことの出来ない湯釜の上の白根山山頂に立つケルン

 
草津白根山より白根レストハウスを見下ろす。

 
冬の和田小屋

 
横手山山頂 

 
横手山山頂(標高2305m)

 
凍りついた湯釜

 
逢の峰 

 
 本白根山

 
本白根山遊歩道 

 
本白根山展望所


本白根山頂 2,171m


 
白根山山頂より白根レストハウス方面

 
スノーシューツァーの方達と出合う。

 
冬の浅間隠山  山頂より登って来た稜線を望む

 
浅間隠山 標高1,757 m山頂より浅間山を望む

 
谷川岳 天神の天満宮の鳥居、雪に埋もれる。鳥居の上に座ろうと思ったが気持ち的に止める。

 
谷川岳、斜面左に見えるのが肩の小屋、中程に見えるのがトマノ耳、右に見えるのが谷川岳山頂。この日天候急変で上まで行けず。短時間で滑り下りる。

 
白根山



 
 霧氷

 
弓池までのコース 

 
逢の峰山頂より横手山を望む 

 
本白根山頂

 
埋もれたカーブミラー

 
筍山山頂

 
筍山山頂からの展望

 
田代湖

 

 
テレマークスキー 

 
横手山山頂より芳ヶ平経由で草津へ滑りおりる。

 
 
すいませんコメント閉じてます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
6月15日(日)社山から黒檜岳へ縦走
歌ヶ浜駐車場→阿世潟→阿世潟峠→社山→黒檜岳→千手ヶ浜→ボートで歌ヶ浜
5月22日に社山に登って黒檜岳を目指そうとしましたがスタートが遅く行くことが出来ませんでいたので今回再チャレンジです。

歌ヶ浜の立木観音前駐車場からスタート
この日の奥日光は快晴で中禅寺湖も男体山も素晴らしくよく見えてます。
6時50分ころ社山に向けてスタート
 

 
Xperia Z2で撮影(青みが強く写るのはSONYのカメラの特性のようです)
 

 
阿世潟峠到着
7時45分
 

 
阿世潟峠から少し登ったところの稜線に向かって歩きます。
 

 
途中、中禅寺湖と男体山が顔を出す場所で小休止
昨年の9月22日男体山に登りました。
前夜の前の影響で登山道が滑りやすく登頂より下山に手こずりました。
 

 
奥日光では早くも蝉の鳴き声が賑やかです。
 

 
中禅寺湖と男体山、八丁出島が見渡せる場所
社山から見るこの景色が好きです。
 

 
この後も何度か繰り返すピークを過ぎながら社山へ向かいます。
2度目と言う事も有りこの登山コースも慣れて来ました。
 

 
途中、半月山駐車場が見えているのに気づく
登っていてだいぶ余裕が出来ました。
 

 
次の稜線ピークに向かって歩く
 

 
中禅寺湖が見渡せる少し広くなっている場所、正面には昨年登った男体山。
前回、社山に登った時は登山客の皆さんこの場所で小休止して居ました。
この日は時間も早かったのか誰もいません。
9時00分
 

 
この先が社山山頂です。
 

 
社山山頂(1.827m)
ここまで誰とも合うことはありませんでした。
 

 
社山山頂より唯一の展望
足尾方面
 

 
社山に登った証拠にと前の岩にカメラを置いて
皆の真似をしてシェーなんてポーズを決めて見るがこんなので良いのかうる覚えです。
かなり恥ずかしい(笑)
 
この後すぐに20代と思われるカップルが登って来ました。
こんにちはと挨拶しながら岩から落ちそうになる。
恥ずかしさに頭をかがめて森の奥に逃げる。
若い人には何のポーズをしていたのか不思議だったでしょう(笑)変な人です。
 

 
登って来た時と反対側の森
 

 
ここでは2人の方が休憩してました6時ごろ登って来たそうです。
 

 
軽く挨拶をして
この先を足尾の方へ下り黒檜岳方面の稜線を確認する稜線が綺麗に見えるが黒檜岳は確認できないかなり先のようだ。
下へ下りすぎて戻って来るのもたいへんなくらい。
 

 
社山山頂付近に戻りこの岩場の中に降りて行く。
10時
 

 
コメツガ林の中を下る。
 

 
コメツガ林の中を下りきると目の前に展望が開ける。
これからが黒檜岳に向かって気持ち良い稜線縦走り
 

 
ガレ場まで下りてくる。
 

 
ガレ場から中禅寺湖を覗き込み正面には男体山。
中禅寺湖と男体山が見えるとホットする。
 

 
後ろを振り向いて高山を望む
丸く見える高山山頂
良い感じです。
 

 
稜線目指して黒檜岳に向かう。
 
この場所で単独での登山者と出会う。
千葉北部から来た富士山を何度も登頂している登山になれた方です。
会話を楽しみながら、この方と一緒に行動
話しながら稜線を下って行くと行き止まり
コースがここで終わっていると左右を確認するが行き止まり。
コースを間違いに気づき戻るのも時間が掛かるので稜線真上に向かって直上り
かなりの急斜面でお互い気遣いしながら稜線真上に向かって登る。
 

 
少し広くなったところにまで来たら社山、黒檜岳の案内板
案内板を見ると安心します。
 

 
この場所は草も生えてなく獣たちの遊び場になりそう。
 
10時この辺で若い人に出合う中禅寺湖畔から沢を上がって来たそうです。
挨拶と簡単な会話をしてスライドする。
 

 
まだ黒檜岳は見えず稜線が続きます。
 

 
回り込んで右手に見える先の尖った森に覆われた山が黒檜岳でしょうか。
 

 
左側の稜線から黒檜に向かって行きます。
 

 
後ろを振り向くと中禅寺湖が僅かに見えてます。
中禅寺湖が見えるとなぜか安心する。
 

 
笹原に出たところでここまで一緒に歩いて来た単独の方と別れておむすびランチにする。
疲れすぎておむすび一個しか食べられず。
飲み水で購入『い・ろ・は・す みかん』が美味しすぎてたくさん飲んでしまう。
ペットボトル2本で足りるのか少し心配になって飲み方を加減する。
い・ろ・は・す みかんを飲んだ後、普通の水が飲みたくなります。
この後は時間も余裕がありそうなのでゆっくり歩く。
 

 
この場所からは正面に黒檜岳がハッキリ見えますがそこまで行くのには稜線を左に、かなり回り込まなくてはなりません。
 

 
この辺は歩きやすく気持ち良い。
 

 
中禅寺湖が見えて思わず覗き込む。
 

 
先ほど近くに見えていた黒檜岳も見えなくなりましたが稜線を進みます。
 

 
登り切ったところで次の稜線
 

 
少し広くなっていたところへ出たところに若者が1人休んでいましたので軽く挨拶。
 

 
ここからは、腰まで有ろうかと言うくらいの笹林をかき分けながら進む。
 

 
コースはほとんど確認できない状態ですので方向を頼りに笹をかき分けながら進む。
 

 
この先は笹の背丈も低くなって来ましたがコースは解りづらい。
 

 
黒檜岳の案内板もうすぐでしょうか。
 

 
まだしばらく笹の中を進んで行く展望jが開けていて気持ち良い。
 

 
黒檜岳、社山案内板
このコースは社山~黒檜岳のコースではなく
黒檜岳~社山のコースをたどった方が迷うことなく社山に行けそうです。
この先の森の中へ入って行きます。
 

 
木の幹に打ち込んで有る赤と黄色の案内板頼りに奥に入って行きます。
 

 
木の幹に打ち込んだ案内マークが黒檜岳~社山へ向かう方ように付いているので黒檜岳に向かうには案内マークを見つけにくい。
 

 
黒檜岳山頂に向かうには倒木も多く木の葉でコースも確認できません
たまに見えるカラーテープを探しながら奥へと入って行きます。
 

 
山頂手前の千手ヶ浜、社山分岐の案内板
この先5分もしないで山頂を示す看板が有ります。
12時30分
 

 
黒檜岳山頂看板の前で休んでいた方がいたので写真を撮らず側にいた鹿を写す。
 
人慣れした鹿で餌を貰いたいそうに鳴きながら付いて来て幹の皮を食べるふりをする誰か餌をあげて人に貰う事を学んでしまったのでしょう。
しばらく付いて来ましたが知らないふりをする。
 

 
至千手堂の案内板頼りに森の中を下る。
 

 
この辺は何となくコースが確認できますが目印が登って来る人用に付いているので幹の反対側に回り込まないと確認できません。
 

 
ここまで下がって来たところで年配の夫婦らしきしき2人連れが後ろから表れる。
私の鈴の音に気づき向かって来たので合流出来たと、コースを間違えて違うところに下ってしまったとの事でした。
黒檜岳に登ってから下山でしたが迷ったそうです。
 
会話しながら少し距離を置いて先に下山する。
 

 
まだ咲いていた石楠花
 

 
倒木も多く斜面も土で滑りやすく歩きにくい
倒木をまたいだりくぐったりしながらの下山。
 

 
時折覗く中禅寺湖で高度を確認するのですが歩いたわりに下がりません。
 

 
沢を渡る場所、先に渡って越えている人がいました
沢に倒木が有りまたいで渡る水の流れも結構有りました。
 

 
中禅寺湖南岸ハイキングコースに出て来ました。
14時21分
 
黒檜岳から下山するのに1時間50分かかり今回の社山、黒檜岳まで来るだけで足が疲れていたのだとおもいます。
下山するのに滑りやすい土の斜面で足の踏ん張りが利かず思ったより時間が掛かりました今回のコースで1番歩きずらかったです。
 

 
千手堂跡地
14時23分
 

 
この橋を渡るとすぐに仙人庵
クリンソウ群生地です。
 

 
クリンソウ群生地
賑やかです先週雨の中クリンソウを見てきたので今回は奥に入りませんでした。
 

 
通路に咲くクリンソウ
 

 
今回は仙人庵に入らずコース上に咲くクリンソウを見ただけです。
 

 
千手ヶ浜は今まで見たことないくらの人出クリンソウ効果ですね。
写真に写らない奥には団体ツァー客の方が並んでました。
 

 
遊覧船で千手が浜を後にする。
 

 

 
今回の社山から黒檜岳への縦走りは黒檜岳へ向かう途中同行者もいましたが2度ほど迷いました。
高山から黒檜岳に向かうのにコースがところどころ分岐していて行き止まりだったり色々な人が間違えて歩いたように思われます。
社山から黒檜岳へ向かう稜線は展望も良く気持ち良く歩くことが出来ました一見の価値が十分有り楽しめるコースです。
メジャーなコースではないためコースがハッキリしない場所も有り注意が必要です。
 
黒檜岳から社山に向かった方がルートに迷うことなく下るルートで社山の下山は展望も良いので、お勧めかも知れません。
こんどは、黒檜岳から社山へのルートを歩いて見たくなりました。
 
 

 
今回歩いた社山~黒檜岳への縦走りコースを地図にまとめてみました。
時間にして7時間30分(スローなペースで歩いて来ました)
 
 
 
 
 
 
 
 
6月8日(日)朝起きた時は雨が降っていたので奥日光へクリンソウ見に行こうかちゅうちょしていましたが窓の外を見たら晴れ間が出て来たようだったので慌てて日光に向けて出発。
 
丸沼高原あたりから雨が強くなって金精峠を抜けたとたん雨雨雨。。。
赤沼に車を止めていつものレインウェアーはジャケットだけ着ていつものコースへとスタート。
 
奥日光、千手ヶ浜の仙人庵に咲くクリンソウを見るのが目当てです。
 
この日使用したカメラはCanon EOS 5D MarkⅢとSONY Cyber-shots DSC-HX30V そしてスマホのXperia Z2
 
最初に目に付いた楓に咲く花
ここは一眼レフのEOS 5D MarkⅢで抑える。
 

 
ヤマツツジもまだまだ楽しめました。
 

 
 

 
熊窪の浜を過ぎ千手ヶ浜へ向かう。
スマホでパチリ。
 

 
千手ヶ浜が見えて来ました。
 

 
千手ヶ浜に着いたときは雨と風が強くなって来ました。
男体山も霧で覆われて見ることが出来ません。
雨が強くなって来たので一眼レフはモンベル(mont‐bell) カメラレインカバーを付けたままCyber-shotで写す。
 

 
千手ヶ浜の橋を渡り。
 

 
吊り橋を渡ると仙人庵
 

 
仙人庵のクリンソウは一眼レフで写しましたのでレンズ部分が結構濡れました。
 

 
千手庵の脇を流れる川
 

 
仙人庵に入ってすぐに咲いていた花(花の名前分かりません)
 

 
赤のクリンソウ
何枚か写した写真ほとんどに斜めに雨が横切ってました。
 

 
白のクリンソウ
クリンソウそれぞれの色が好きです。
 

 
 

 
クリンソウは赤や白そしてピンク色とそれぞれ表情が有って好きです。
特にこの時期しか見られないからかも知れません。
 

 
クリンソウを見ながら1時間ぐらい仙人庵にいたでしょうか
千手ヶ浜に戻る。
 

 
奥日光の新緑がますます綺麗になって来ました。
 

 
千手ヶ浜の旗も雨に濡れて垂れ下がってます。
 

 
雨が強くなって来たので小田代原へ向かわず朝来た奥日光ハイキングコース北岸を戻る。
 

 
 

 
熊窪まで来たところでこのまま赤沼に戻っても時間が早すぎるので高山が頭をよぎる。
 

 
こんな雨の中人に会うことはないだろうと思いながら高山山頂を目指す。
 

 
高山登山口からスタート(現在地参考)
 

 
 

 
このあたりで一眼レフはリュックにしまいCyber-shotとスマホでそれぞれ撮影
 

 
雨の中の奥日光の森も落ち着くなと思いながらまわりを見渡す。
 

 
霧にむせぶ奥日光の森(霧にむせぶ・・・なんか聞いたことある台詞)
 

 
朝、赤沼で少し会話をしたグループの人達とここで出会う。
赤沼車庫から低公害ハイブリットバスで石楠花橋先の山登山口まで来たそうです。
 

 
挨拶をし
山頂はまだまだだよって言われながら少し話をする。
 

 
高山に向かう途中
アカヤシヲとシロヤシオの散った花びらが綺麗だったのでコンデジで写す。
 

 
高山(1667.5m)山頂
ここ山頂でおむすび2個のランチ
この頃から写真はほとんどスマホを使ってます。
 

 
高山山頂(中禅寺湖方面)
 

 
高山山頂より
竜頭の滝方面
 

 
高山山頂では雨が降っていて座るところもないのでランチを取った後、早々に竜頭の滝方面に下山
 

 
高山から0.9km竜頭の滝へは1.5km地点
 

 
 

下山途中のコースが二手に分かれるところの上のコース上
石楠花は完全に散ってました。
 

 
竜頭の滝へ近くへ降りて来ました。
 

 
竜頭の滝まで降りる元気が残って無く竜頭の滝上からスマホで写す。
写真は時間メモ的な使い方になってます。
 

 
戦場ヶ原自然研究路入り口
日光てくてく歩道
赤沼に向かいます。
 

 
戦場ヶ原しゃくなげ橋
 

 
14時50分赤沼車庫到着
雨の中の奥日光も夏の夕立と違ってしっとりと湿った空気の森の中を歩くのはとても気持ちが良く奥日光の新鮮な空気と森の香りに癒やされて来ました。
雨の奥日光も癒やされます。
やはり奥日光が好きです。
 
 
 
 
 
高崎へ17時30分到着
そのままホリディスポーツクラブのプールで泳ぐ
不思議とたくさん歩いた日ほどプールで泳いでいて疲れません不思議です。
ノンストップで2000m泳ぎ風呂へ入る。
夜会社帰りに泳ぐのと違って日中混んでいて同じコース上に3人で泳いでいたのも有ったのかも知れません。
 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
6月1日(日)ミズバショウ咲く尾瀬ヶ原へ行って来ました。
7時20分頃、鳩待峠を出発
山ノ鼻へ向かいます。
 

 
天気が良いのと水芭蕉のシーズンですのでたくさんのハイカーが尾瀬ヶ原目指して入山して行きます。
 

 
今日の尾瀬ヶ原は雲一つ無い気持ち良い青空です。
至仏山はまだ雪に覆われています。
至仏山の山開きは例年7月1日それまでは入山できません。
今年も至仏山に登ります。
 

 
まだ残雪が木道脇に有ります。
 

 
鳩待峠から入って最初のミズバショウ群生地
今年の水芭蕉は例年より少ないかも知れません。
水芭蕉の実が成ると熊が好んで食べるそうです。
 

 
山ノ鼻で少しの休憩と天気が良く夏日になりそうなのでジャケットを脱ぎ軽装で尾瀬ヶ原に入る。
 

 
この日の尾瀬はツアーの方も多く賑やかです。
正面に見えるのが燧ヶ岳
いつもでしたらこの水面に逆さ燧ヶ岳が映るのですが今日は水面が波打ってましたので逆さ燧ヶ岳は望めませんでした。
 

 
牛首分岐から至仏山を望む
至仏山手前に見える森が牛首です。
 

 
牛首分岐から燧ヶ岳を望む
休息後、竜宮小屋に向かう。
 

 
正面に見えるのが至仏山
 

 
尾瀬の池の水はどこも綺麗です。
 

 
尾瀬で一番綺麗なミズバショウ群生地
至仏山と水芭蕉が綺麗に映えています。
この場所はミズバショウが咲いてない時も立ち寄ります。
 

 

 
水芭蕉の群生地
 

 
尾瀬ヶ原でもこの時期しか見ることが出来ない竜宮の入り口
渦を巻きながら水が地下に吸い込まれています。
 

 
竜宮の出口
水深が有り澄んだ水面に地下から水がわき出て来ています。
 

 
正面が竜宮小屋
ここの分岐からヨッピ吊り橋へ向かいます。
 

 
ヨッピ吊り橋へ向かう途中に咲いていた白い花
 

 
ヨッピ吊り橋手前の休憩ベンチに到着
10時10分
 

 
ヨッピ吊り橋
 

 
ヨッピ吊り橋を渡り東電小屋へ向かいます。
東電小屋へ向かう途中に咲いていたワタスゲ今年はワタスゲの当たり年のようです。
たくさんのワタスゲが目を出してました。
 

 
東電小屋
 

 
東電小屋
 

 
東電小屋に咲いていたサクラ
昨年の今頃も同じようにサクラが咲いていました。
 

 
東電小屋でしばらくの休息と早めのランチを取る。
 

 
東電小屋前の山桜
 

 
東電小屋を後にしヨッピ橋へと戻る。
 

 
ヨッピ吊り橋
 

 
ヨッピ吊り橋
 

 
ヨッピ吊り橋を渡って牛首分岐に戻る
牛首分岐まで距離は結構有ります。
尾瀬ヶ原でも一番熊に遭遇しやすい場所です。
 

 
正面に見えるのが燧ヶ岳
 

 
尾瀬ヶ原の浮島が有る場所。
 

 
ここには色々な生き物が成育しています。
 

 
アカハライモリ(ニホンイモリ)
 

 
牛首分岐に戻る途中咲いていた花
 

 
黄色い花
 

 
山ノ鼻に戻ります。
山ノ鼻では花豆ソフトクリームが待ってます。
 

 
木に宿ったツタの新芽
 

 
鳩待峠に戻って来ました。
午後2時
尾瀬ヶ原をスムーズに歩けて、いつもより戻りが早かったです。
 

 
尾瀬ヶ原から戻ったときは皆さん半袖になっていました。
 

 
この日の尾瀬ヶ原は水芭蕉咲く季節で天候も夏日で半袖で歩く人も多くかなり日焼けしました。
この後、尾瀬ヶ原を歩いた後の定番
尾瀬戸倉温泉に戻り戸倉の湯の温泉で疲れを癒やし帰宅。
 
尾瀬戸倉温泉
お湯は無色透明なアルカリ性の単純泉でヌルヌル感があります。
かけ流し温泉。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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