5月22日(日)
奥日光、中禅寺湖を一周しようと赤沼に車を置いて朝7時30分頃のスタートです。
 
 

 
中禅寺湖
 
 

 
立木観音脇を過ぎて奥日光ハイキングコース歩き旧イタリア大使館方面に向かいます。
 

 
旧イタリアン大使館脇
ここまで来くるだけで疲れましたハイペースでアスファルトコンクリートの上を歩くのは膝に響きます。
 

 
 
中禅寺湖の遊覧船と人口島
 

 
歌ヶ浜から3.1km地点
阿世潟峠まで0.6k地点
 

 
この辺はまだつぼみのままのミツバツツジ(たぶん)
 

 
 
新緑の中を歩いて登って行きます。
この辺はまだ鼻歌交じりで気持ちよく。
 

 
阿世潟峠に到着(標高1,417m)
半月峠まで1.1km
社山まで1.3km
後1.3kmもうすぐだと思い足取りも軽く社山に向かう。
 

 
 
奥日光の森の中は早くも蝉の鳴き声がうるさいくらいです。
ミーンミーンじゃないツクツクじゃなかったような鳴き声は忘れましたが蝉の声が賑やかでした。
 

 
 
あの山のピークが社山かと思い社山簡単だと足取りも軽い
 
 
 

 
 
山頂ピークに達しましたが社山山頂ではなくしばらく平坦な山道を歩き後ろをふり向くだれか後ろから歩いて来ます。
 
 

 
あらま。。
社山山頂はまだこの稜線の先のようです。
この時点でかなり疲れ始めてます。
 
 
 
 

 
 
途中咲いていたアカヤシオ 丁度見頃でした。
これが見られただけで疲れもホッと癒やされました。
 

 
雨量計から先の稜線
この稜線は特別綺麗な稜線です。
 

 
稜線ピークから雨量計を望むまだ登って来る人がいます。
 

 
 
ピーク付近から望む中禅寺湖と男体山
この方角から見るのは初めてなので見る物すべて新鮮です。
 

 
歩いて来た方角を望む何回ピークを越えたのでしょうか。
 
 

 
中禅寺湖の人口の島もよく見えます。
 

 
社山山頂(1,827m)
山頂で後から登って来た子供連れ家族の写真をカメラを預かり岩の上に登って写す。良いかをして~パチリ!
 

 
 
社山山頂から黒檜岳に向かおうか、それとも1度下山して西岸経由で千手ヶ浜に向かおうか悩む。
黒檜岳方面に向かって歩き始める。
このまま黒檜岳に向かっても明るいうちに戻れるか体力を考えて下山を選ぶ。
 

 
 
 
西岸~千手ヶ浜に向かわずに歌ヶ浜に戻る。
 

 
 
途中咲いていたトウゴクミツバツツジ
 

 
途中咲いていたシロヤシオ満開でした。
 

 
中禅寺湖畔でカヌーを楽しんで居る人もいました。
 

 
中禅寺湖畔はこんな新録で歩いていて気持ち良いです。
 

 
旧イタリアン大使館に到着
ここでしばらくの間湖を見ながら休息を取りました。
 

 
奥日光ハイキングコースを歩き立木観音バス停に向かい赤沼までバスで戻る。
 
今回の奥日光、社山は素晴らしい山で途中の稜線も印象に残る美しさでした。
次回は中禅寺湖一周したいと改めて思いました。
 
 
 
 
 
 
5月18日(日)
奥日光ハイキング
いつもの旧プリンスホテルの桟橋の見える付近から出発 AM9:00
中禅寺湖北岸コースを歩き始めます。 
 

 
中禅寺湖 北岸を歩いて行きます。
写真が斜めに見えますが斜面を樹木が斜めに生えて斜めに見えます。
湖畔から吹き抜ける風が肌寒かったのでパーカーを羽織る。
 

 
小赤岩のすぐ手前で倒木
通行を妨げていますが倒木の下を難なくくぐり抜け通過
5月5日に来たときは有りませんでしたのでつい最近のようです。
 

 
中禅寺湖、北岸に咲くツツジが手が届くところにたくさん咲いてます。
花びらがレンズにくつかんばかりのマクロ撮影
 

 
 栃窪に咲くサクラ
 

 
高山登山口に到着するとイベントツアーの皆さんが登り口で注意事項でしょうか説明を受けてます。 
 

 
熊窪ではペアの方達が休憩してました
ここも栃窪と同じように良い浜辺です。
 

 
熊窪の少し先で中禅寺湖を望む
桜も昨日の強風でだいぶ散ってしまったようです。
 

 
眩しいくらいの新緑の中を千手ヶ浜に向かって歩く
歩いて暖かく成ったのでパーカーを脱ぐ。
 

 
アカヤシオも終盤に成りましたがまだまだ楽しめました。
 

 
千手が浜の桟橋に到着。
AM10:20 
 

 
千手ヶ浜桟橋の上から浜辺を写しているようでしたので軽く挨拶をする。
 

 
桟橋欄干の上にEOS 5Dを置きタイマーで記念撮影
千手ヶ浜で休息後西ノ湖へ向かう
 

 
西ノ湖に向かうに
いつもは千手ヶ浜遊歩道を利用しますが本日は新外山沢橋を渡って西ノ湖へ向かう。
AM11:09
 

 
この真っ直ぐな遊歩道を歩くのが気持ちいい。
小鳥の声と森の木々を通り抜ける微かな風の音が爽やか
まさしくいっちにい山歩。
 

 
西ノ湖へ行く遊歩道脇の倒木の幹に宿った苔
日の光に照らされて緑の苔が輝いてました。
 

 
柳沢川に架かる赤い吊り橋
ここを渡るともうすぐで西ノ湖
 

 
西ノ湖到着
AM11:27
ノンビリペースでここまで歩いて来ました。
 

 
西ノ湖満水状態です。
昨年秋の台風の時以来でしょうか杭の処まで水が押し寄せてます。
雪解け水のせいでしょうか。
 

 
数人の方がランチしてましたので私も西ノ湖でランチ休憩後、
千手ヶ浜目指して森の中を歩き始める。
AM11:55
 

 
途中出会った金色に輝く苔
黄色の苔が日に照らされて金色に見えました。
 

 
千手ヶ浜に戻って来ました。
PM12:25
橋の上から何やら川を覗いています。
 

 
千手ヶ浜、中禅寺湖へ流れる川を覗いている人達を覗いていました。
 

 
ハイブリットバスでショートカットして千手ヶ浜から小田代ヶ原
PM12:57
いつもの小田代ヶ原の貴婦人とご対面
小田代ヶ原から戦場ヶ原へと向かう木道は工事の為、9月下旬まで通行不可でしたので弓張峠まで戻って山林の遊歩道を戦場ヶ原へと向かう案内人がいるので迷うことはないでしょう。
小田代ヶ原木道の工事は冬の間にしていたと思ってましたが今時期まで延びたようです。
 

 
小田代原周回遊歩道の古くなった遊歩道取替工事
1区間5月14日から6月下旬
2区間6月下旬から7月上旬
3区間7月上旬から9月下旬
 

 
小田代ヶ原の貴婦人を背にしたあたりでしょうか、小鳥が木に止まって忙しく餌を探しているようでしたので撮影
鳥の名前はまるっきり解りません。
 

 
青木橋を過ぎたあたりまで木道工事中でした。
 

 
戦場ヶ原木道からまた見たこと無い(私は)小鳥が木に止まってました。
この手前では超望遠レンズを付けたカメラマンが小鳥を写すのにシャッターチャンスを狙っていました。
戦場ヶ原では四季を通じて小鳥を写すカメラマンやバードウオッチャーが名物のようにいます。
 

 
戦場ヶ原遊歩道からの白樺の木と男体山
 

 
石楠花橋
PM14:56
ここから竜頭の滝に向かいます。
 

 
石楠花橋から最初に出合う竜頭の滝上の滝
 

 
2番目に出合う竜頭の滝上の滝
ここは下まで降りて行くと水しぶきが霧のように舞ってレンズを濡らしました。
真ん中の緑に光っているのがレンズに付いたしぶき。
 

 
いつも写している竜頭の滝上の滝
もうすぐ道路を横切り竜頭の滝でです。
 

 
竜頭の滝到着PM15:30
 

 
今回の奥日光ハイキングは朝9時のスタートで戻って来たのが午後3時40分
ノンビリゆったりペースで新緑にはやや早い奥日光ハイキングコースを楽しんで来ました。
会社ではデスクワークでほとんど動かない為、
1週間に1度の気持ち良く楽しみながら出来る運動です。
 
 
 
 
 
 
5月11日(日)この時期の尾瀬は鳩待峠まで車で入って行けるので時間に余裕の8:00スタート
この日の尾瀬は快晴の天気に恵まれ爽やかな空気の中、尾瀬ヶ原散歩に出発
 
それでは、尾瀬ヶ原の山の中へいっちにぃ山歩散歩)
普段でしたら下って行く山の鼻も積雪で上って行きます。
 

 
歩き始めると3人組のパーティに出合うこの時期の尾瀬になれない人みたいで
こんなに雪が有ると思わなかったと言い足元がおぼつかないまま歩いていました。
 

 
 
木道が僅かに見える斜面で最初の人が無事下り降り3人の真ん中を歩いていた黒い支度の人が木道にガタンと音を立て滑落そのまま雪の割れ目から沢に落ちる
一番後ろを歩いていた方は滑落した方を尻目に難なくその場を通り過ぎる。
後ろを歩いていた私はえ!っと思う間もなく木道に跪き落ちた人の手を引っ張り上げようとするが重くて持ち上がらない先に行った同伴の方に手を引っ張って!と叫ぶとやっと1人戻ってきて2人掛かりで持ち上げ救出。
滑落下方は怪我は無さそうでしたのでその場を後にしながら彼の3人のグループはすぐに助けもせずに何だったのだろうと思いつつも先を急ぐ。
 

 
最初の水芭蕉群生地、鳩待峠から下りてきて最初のミズバショウ群生地
まだ早く咲くのは6月初めくらいからでしょうか。
 

 
 
次に出合った二人連れ夫婦では無さそう写真が趣味のお友達みたいでした。
この方達とは話をしながら竜宮小屋付近までほとんど一緒でした。
 

 
 
川上川の流れを横切る川上橋を渡ると、間もなく山ノ鼻ビジターセンターに到着です。
 

 
 
 
山ノ鼻ビジターセンターに到着すると雪かきの真っ最中でまだまだ雪深い状況です。
 
 

 
 
山の鼻ビジターセンター前の少し広くなったところで少しの休憩後、身支度を調え尾瀬ヶ原に入る。
ベンチが無造作に置いて有りましたので使わせて頂きました。
 

 
 
山ノ鼻ビジターセンターを後にし広大な尾瀬ヶ原
木道が雪に覆われた一面雪景色です。
 

 
後ろを見ると至仏山がハッキリと見えてます。 
しまった雪でスノーシューを使わずつぼ足で牛首分岐に向かう。
 
 

 
夏場になると逆さ燧ヶ岳が見える池のそばまで来ると
「雪どけの使者」アカシボが出てます。
アカシボは雪どけが進んで地面が見えるかどうか、という頃に雪面が赤くなる現象
 

 
 
牛首手前の休憩ところ
ガイド付きツアーのグループ皆さん同じスノーシューを背負ってます。
私もここで少しの間休憩、カメラ友達風の老カップルの方は此方に向かって歩いています途中で抜いて来たようです。
 

 
 
正面に燧ヶ岳が綺麗に見えてます。
空は雲一つ無く澄みわたって気持ち良く爽やかです。
 

 
 
牛首分岐到着、木道左へ行くと東電小屋、燧ヶ岳に向かって真っ直ぐ行くと竜宮小屋そして見晴らし四つ角
 

 
荷物はこんな感じドイターの38リッターのリュックにMSR LIGHTNING ASCENT 22in. 56cm スノーシューを乗せています。
本日持参のカメラはミラーレス
パナソニック LUMIX DMC-GF5 コンパクトで性能の良いところが好きです。
 

 
 
牛首を後にし中田代にある、下ノ大堀川のミズバショウ群生地へ向かいます。
 

 
 
中田代にある、下ノ大堀川のミズバショウ群生地
まだ早くミズバショウ開花は6月初旬からでしょうか。
 

 
 
下ノ大堀川のミズバショウ群生地を後にし竜宮小屋に向かいます。
 

 
 
ここまで来ると燧ヶ岳も目の前に迫ってます。
 

 
竜宮小屋手前の木道の下に一輪だけ咲いていたミズバショウ。
 

 
 
竜宮小屋まだ誰もいなく静かです。
 

 
 
後ろを向くと雪を被った至仏山です。
雲一つ無い青空で至仏山の頂上までハッキリと見えます。
 

 
ヨッピ吊り橋に向かう途中、この部分だけ木道が顔をだしてました。
木道が橋桁のように少し高くなっているからかも知れません。
 

 
スノーシューですので一部顔を出した木道の上は歩かず雪面を歩く。
 

 
 
竜宮からヨッピ吊り橋へ行くには木道が雪に埋もれて歩けないのでスノーシューを履いてヨッピ吊り橋方面に最短距離で向かいました。
 

 
 
ヨッピ吊り橋到着です竜宮から1.5Km-東電小屋へは1.0Km-牛首2.2Km地点です。
ここでおむすびを広げランチ。
 

 
ランチ休憩後踏板の外されたヨッピ橋を渡る
YouTubeに動画をアップしました。
こんな時でないと下を流れる川に様子を見ることが出来ません。
 

 
 
 
 

 
 
ヨッピ吊り橋を渡り終えてから木道の隙間の雪を踏み抜き落ちる。
ヨッピ吊り橋から牛首分岐に向かう途中も雪が多くクマだなもところどころに見え人影もなく熊が出ないか心細く成りリュックに鈴を2個ぶら下げチャリンチャリンと音を立てながら牛首分岐に向かう。
 
 

 
ヨッピ吊り橋から牛首分岐に向かう途中の浮島に成っているところ
これから夏場に成ると綺麗でしょう。
 

 
山ノ鼻に到着
13:30分位でしょうか。
少しの休憩後鳩待峠へ向かう。
 

 
まだまだ日差しも強く今日はどんな風に日に焼けるか心配しながら帽子を深く被り直し森の中を歩く。
 

 
途中沢を渉る木道で朝一緒に成って竜宮で別れた2人連れに出合う。
どうぞどうぞと道を譲られるのですが私もクタクタいえいえどうぞどうぞと譲り合う。
 

 
鳩待峠まで戻って来たときは私の車を含め数台駐車して有るのみでした。
ここまで車で上ってこられるとバスの心配も無く帰りの心配も無く、とても気が楽です。
 

朝8:00に尾瀬ヶ原に入って戻って来たのが15:00
この時期の尾瀬は静かで天候にも恵まれて気持ち良く爽やかな空気の中
尾瀬山歩が出来ました。
 
こんど尾瀬ヶ原に訪れる時はミズバショウが満開に成っているでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
上高地から戻った翌日の5日
せっかくの4連休ですので続けて
奥日光、中禅寺湖の北岸から千手ヶ浜~戦場ヶ原へとハイキングして来ました。
この日の奥日光は寒く午後からは雨が降る天候でした。
 
雨雲かねたGore-Tex ジャケットを着て赤沼からのスタートです。
赤沼はゴールデンウィークの割に駐車場には数台の車しか止まってませんでした。
赤沼で行き合った私と同年代くらいの夫婦、奥日光初めて歩くと言うことなので石楠花橋まで会話しながら楽しんで下さいと言って私は竜頭の瀧方面に向かいました。
 

 
竜頭の滝に向かって森の中を歩いて行きます。
 

 
 
竜頭の滝上の吹き出し口
 

 
滝壺を写そうと岩場渕に立ちファインダーを真剣に覗いたところ足元がクラッって来ました(笑)早々と退散。
 

 
竜頭の滝
 

 
いつもの場所から中禅寺湖、北岸を千手ヶ浜に向かった歩き始めます。
この時期の奥日光はハイキングコースが晩秋の時期とよく似てます。
ふかふかの落ち葉に覆われて唯一違うところはピンク色した綺麗なアカヤシオが咲いているくらいでしょか若葉の季節もう少し先のようです。
 

 
中禅寺湖でカヌーを楽しむ家族連れ
 

 
赤岩を上がるとアカヤシオが満開です。
 

 
中禅寺湖畔の北岸では、この辺がアカヤシオ密集して咲いているでしょうか。
 

 
 
最初の浜こぢんまりして白砂が美しく、きれいな湾曲を描いた浜辺です。
カヌーを寄せて休むのに静かな浜辺です。
 

 
中禅寺遊覧船が浜辺近くに寄って来ました。
先日から始まったばかりですので搭乗のお客様にサービスでしょうか。
 

 
千手ヶ浜、西ノ湖ー高山ー芭蕉が浜の分岐地点に到着です。
 

 
すぐ前に有る二つ目の浜
この浜も先ほどの浜と同じように綺麗に湾曲した浜辺です。
先には熊窪が見えてます。
 

 
千手ヶ浜に到着
ここで早めのランチ
 

 
誰もいないので桟橋の欄干にカメラを置いて記念撮影
この後、外国の方が来たのでカメラを預かりツーショットの記念撮影を何枚か写してあげました。
 

 
この後、雨が降って来たので早めに戦場ヶ原に向かう。
青木橋から戦場ヶ原の木道を赤沼まで戻ります。
奥日光戦場ヶ原ハイキングコース
 

 
この間、バードウォッチングしている方や戦場ヶ原トレッキングしている方に出逢いました。
 

 
戦場ヶ原、草紅葉に輝く晩秋のような景色
5月5日の春の戦場ヶ原です。
 

 
戦場ヶ原の中の浮島のように草が生えた場所
これから夏にかけて緑が映えて綺麗でしょう。
 

 
もう少しで赤沼分岐です。
 

 
ゴールデンウィークの4連休
初日は上高地、後半は奥日光へと過ごして来ました。
ゴールデンウィークでしたが普段の日曜日の方が賑やかなようです。
天候とゴールデンウィーク終盤だからかも知れません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ゴールデンウィーク私にとって初日の3日から4日
1泊で上高地散策
ゴールデンウィーク中の渋滞を避け
新幹線とバスを専用バスを利用して上高地を散策して来ました。
 

 
上高地に到着したのがPM2:00過ぎ
大正池からスタートです。
 

 
この川を流れる水がホテルの飲み水として利用されます。
 

 
一眼レフ EOS 5D markⅢ カメラ片手に散策です。
この日は時折小雨がぱらつく天候でした。
持っていたスマホで写して頂きました。
 

 
奥穂高岳
 

 
上高地の河童橋
 

 
霞沢岳と六百山を望む梓川のほとりにの英国人宣教師ウォルター・ウェストンのレリーフ(石碑)上高地の魅力を世界に知らせた功労者
 

 
上高地、帝国ホテル
まだ雪が残ってます。
 

 
1泊目が過ぎ2日目
ナショナルツアーガイド早朝散策に参加しました。
朝6時から1時間ほどの上高地の朝を散策です。
 

 
早朝の河童橋
 

 
早朝の上高地キャンプ場
小梨平キャンプ場
 

 
早朝散策の後、ホテルで朝食後
河童橋経由で明神池
 

 
河童橋の休憩所
鯉のぼりが泳いでます。
 

 

 
標高2931メートルの明神岳
 

 
明神から梓川に架かる明神橋を渡ると明神池へと到着。
明神池は一之池と二之池、大小2つからなる池で、池畔には穂高神社奥宮が鎮座する神域です。
 

 
明神池は穂高神社の神域で別名「鏡池」「神池」とも呼ばれます。
 

 
明神池そばの朝焼けの宿
明神館
穂高、奥宮入り口
 

 
奥穂高岳山頂をズームアップ
山頂に2つの点(2人)が見えます。
他にも3グループが登ってました。
 

 
この日、奥穂高岳に幾つものグループが山頂を目指していました。
山頂まで2泊3日の道のり登山です。
 
戻ってからニュースで岐阜・長野県境の北アルプス奥穂高岳(3190メートル)で5日夜から6日早朝にかけて遭難が相次いだ。6日夕方までに3グループの12人全員がヘリコプターなどで救出されたが、このうち岐阜県側のグループの2人
が亡くなったとニュースが流れてました。
 
あの時見たグループだったのかも知れません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今シーズンの私のウインタースポーツ終了
春スキー天候に恵まれて軽装でのスキーを楽しみました。
かぐらスキー場
最上部の5コマからの今シーズン最後の滑走
ショートカット有り転倒有りスノボーダーと追突有りの最終滑走
 

 
かぐらスキー場
5コマ最上部未整地
 

 
春スキーかぐら5コマ山頂
滑走禁止エリアを滑っておりますが5コマは問題無いです(問題無いと思っています)5コマですから。
 

 
春スキーの時期に成ると滑っていていきなりスキー板が雪面に刺さって転倒したり後ろからスノーボーダーがぶつかって来たりと色々な事故が起こります。
この日も怪我をして運ばれて行った方がいました。
 
 
 
私も含め皆さん半袖Tシャツだったりの軽装で春スキーを楽しんでます。
 

 
かぐらスキー場、田代エリア
 

 
田代湖も氷が溶けてエメラルドグリーンの湖が顔を出しています。
 

 
レストランかぐらでこの日のお勧めパスタ大盛り
 

 
 
今シーズンのウインタースポーツ、今シーズンは特別大きな怪我もなく無事にウインタースポーツを楽しむことが出来ました。
スキーはこれで打ち止めと致します。
 
 

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