現在メインに使用中のカメラです。
 
Canon EOS5D
EF24-105mm F4L IS USM
 
SONY
サイバーショット DSC-HX9V
 
SONY
サイバーショット DSC-TX9
 
キャノン EOS5Dは発売されてすぐ購入2005年しましたので一番長く所有してます。
使ってないからかもしれません。
防湿庫の中でいつも留守番してます。
 
SONY サイバーショット DSC-HX9V は動画性能が良さそうでしたので購入しましたが触れ込みほどではないかな?。
SONY サイバーショット DSC-TX9 は何となく持ってます。
 
腕前はあまり良く無いようなので適当に写してからソフトで修正です。
 

Canon EOS5D
EF24-105mm F4L IS USM
 
 

SONY サイバーショット DSC-HX9V
 

SONY サイバーショット DSC-TX9
 
 
 
 
出かける時、運転中よく聴いているCDとDVDです。
 
吉田拓郎
拓郎ヒストリー
このDisc 3枚で拓郎の曲をほとんどカバーしているファンの方におすすめCDアルバムです。
拓郎は高校生のとき自転車にまたがって学校に行きながら友達と歌いながら通っていました。
昔からのファンです。
吉田拓郎はCDよりもカセットテープをたくさん持ってます。
拓郎も私の歌はCDよりもカセットテープで聴くのが一番と言ってましたがが今はカセットテープでは車で聴くことが出来ずカセットは適当に保管してます。
 
 
松任谷由実
ほとんどの松任谷由実のCD及びDVDを持ってますので写しきれません。
中央フリーウェイを出した頃からのファンです。
 
浜田省吾
ハマショウと言ったらもうひとつの土曜日。
 
夏川りみ
2004年夏川りみコンサートツアー
涙そうそう。
涙もの。
 

 
 
大好きな吉田拓郎
拓郎ヒストリーCD+DVD
の内容紹介です。
ディスク:1
1. イメージの詩  
2. マークII  
3. 今日までそして明日から  
4. 青春の詩  
5. ともだち  
6. 夏休み  
7. 旅の宿  
8. 春だったね  
9. おきざりにした悲しみは  
10. 暑中見舞い  
11. ビートルズが教えてくれた  
12. 落陽  
13. 野の仏  
14. ひらひら  
15. シンシア  
16. 人生を語らず  
17. となりの町のお嬢さん  
ディスク:2 
1. 明日に向って走れ  
2. たえこMY LOVE  
3. あゝ青春  
4. 言葉  
5. 外は白い雪の夜  
6. 冷たい雨が降っている  
7. 流星  
8. 知識  
9. 虹の魚  
10. この指とまれ  
11. 唇をかみしめて  
12. 旧友再会フォーエバーヤング  
13. 友あり  
14. 海を泳ぐ男  
15. とんと御無沙汰  
16. 永遠の嘘をついてくれ
付属のDVD内容
1. あゝ青春 「吉田拓郎・かぐや姫 コンサート イン つま恋 1975」
2. 春だったね 「吉田拓郎・かぐや姫 コンサート イン つま恋 1975」
3. 結婚しようよ 「'79 篠島アイランドコンサート」
4. 旅の宿 「'79 篠島アイランドコンサート」
5. 人間なんて 「'79 篠島アイランドコンサート」
6. 外は白い雪の夜 「'82 王様たちのハイキング」
7. サマータイムブルースが聴こえる 「'82 王様たちのハイキング」
8. 友と呼べれば 「'85 ONE LAST NIGHT in つま恋」
9. お前が欲しいだけ 「'85 ONE LAST NIGHT in つま恋」
10. 暑中見舞い 「'85 ONE LAST NIGHT in つま恋」
11. 三軒目の店ごと 「'85 ONE LAST NIGHT in つま恋」
12. 落陽 「'85 ONE LAST NIGHT in つま恋」
13. 祭りのあと 「'85 ONE LAST NIGHT in つま恋」
14. シンシア'89 「'89 in BIG EGG」
15. 今日までそして明日から 「'90 日本武道館コンサート」
16. マークII 「1996年、秋」
17. ジャスト・ア・RONIN 「'97 感度良好ナイト」
18. 言葉 「'99~全部だきしめて~」
19. 全部だきしめて 「'99~全部だきしめて~」
 

 
 
 
 
 
 
 
出かけるのが山方面ですのでTVも写らないので運転しながら良く見ているDVDです。
 
TOPGUN(トップガン)
PLATOON(プラトーン)
愛という名のもとに
東京ラブストーリー
いずれも見ながら目がウルウルものです。
運転中危ないけどよく見てます。
 
松田優作
探偵物語
野獣死すべし
蘇える金狼
 
スキーに行くとき良く見てます。
定番の私をスキーにつれてって
 
どのDVDも古いものですが未だ処分できず所有してます。

 
 
 
 
 
 
先日、久しぶりにどどめ(桑の実)を食べてみて子供の頃を思い出しました。
どどめと言ってもピントこないと思いますが子供の頃は今みたいに桑の実と言わずにどどめと言ってました。
子供の頃、桑の木に登ってお腹いっぱいどどめを食べて帰っては口の周りや口の中が紫色に染まってすぐに母親に食べて来たのが解ってしまいお腹壊すよと良く怒られた思いがあります。
 
あの絹を作るおカイコ様が食べる葉っぱの木に実るのがどどめ(桑の実)です。
桑の木に出来るので正式には桑の実と言いますが子供のころはどどめと言ってました。
 
自然の林に育っている桑の木は大きくて登らないと上の方に美味しく実ったどどめがとれなかったです。
熟したどどめ(桑の実)は色が黒っぽいどどめ色でとても甘くて美味しい。
熟しはじめの赤く実ったどどめ(桑の実)も美味しい。
まだ熟す前のややピンク色のどどめ(桑の実)は酸っぱく歯ごたえがありこれまたくせになります。
白いピンク色の実、赤く熟す中間の色の実、どどめ色に熟した最高に美味しい実と3種類の味が楽しめた思いがよみがえりました。
現在は子供の頃のようにお腹いっぱい食べる事はありません一粒味わうくらいですがとても懐かしく美味しかったです。
中高年のかたは懐かしい味だと思います。
現在は一部の方がジャムに加工したりしているようです。

 
 
 
 
おカイコ様です。
恐~い。
とても友達にはなれない。

 
 
 
おカイコ様がさなぎになって繭を作って絹になります。
 

 
繭も触った事がありますがぶよぶよしていてあまり好きになれませんでした。
 
 
 
 
 
 
竜頭滝(りゅうずのたき)は、栃木県日光市にある滝。奥日光地域を代表する滝の一つで、華厳滝、湯滝と共に奥日光三名瀑のひとつとされている。
概要 [編集]湯ノ湖に端を発し戦場ヶ原を流れ下ってきた湯川の末流にかかる滝。長さ約210mの急斜面を途中で二手に別れ、まるで大岩を噛むように豪快に流れ下る。「竜頭」の名前は、二枝に分かれた滝を正面から見た姿を龍の頭に見立てたものとされ、二手の流れを髭に見立てたとも、中央の岩を頭部に見立てたとも言われる。
 
6月12日

 
すぐ上の上流です。
 

 
最上流です。先の方に日光中禅寺湖がわずかに見えます。
 

 
日光、華厳の滝
6月12日
華厳の滝(けごんのたき)は、栃木県日光市にある滝。発見者は勝道上人と伝えられ、仏教経典の1つである華厳経から名づけられたといわれる。華厳渓谷周辺では他に阿含滝、方等滝、般若滝、涅槃滝もあることから、五時の教判から、それらと同様に命名されたものと考えられている。
男体山の噴火により堰き止められた中禅寺湖からの地表を流れる唯一の流出口大谷川にある滝。落差97mの滝を一気に流れ落ちる様は壮観で、日本三名瀑のひとつにも数えられている。霧降の滝、裏見滝と併せて日光三名瀑とも、湯滝、竜頭の滝と併せて奥日光三名瀑とも言われ、日光・奥日光の三名瀑を合わせて日光五名瀑と称されることもある。

日光華厳の滝の中禅寺湖から流れ出す吹き出し口。
 

 
 
 
 
四阿山(あずまやさん)は長野県と群馬県の県境に跨る山。標高2,354m。日本百名山の一つに数えられている。吾妻山・吾嬬山(あがつまやま)などとも呼ばれ、嬬恋村では吾妻山が用いられている。
 
四阿山(あずまやさん)へパルコール嬬恋リゾートホテルから出発、雨の日の登山です。

 
パルコール嬬恋ゴンドラ山頂駅をAM 10:00出発しました。
 


パルコール嬬恋ゴンドラ山頂より、
しばらく笹の中を進んで行きます。
 
 
 
 
 
 
 
 

この辺まではやせた登山道です。
 
 
 

ここからは少しきつい丸太の階段を登って行きます。

途中展望の開けたところから浅間山がよく見えました。 


四阿山の三角地点です。
 
 
 
 
 
 
 
 

細い峰を歩いていきます。

四阿山頂上付近に近づくと急な岩場になります。
 
 
 
 

降りてくる人がいるとすれ違う事が出来ないくらい急な岩場です。
 
 
 
 

四阿山(あずまやさん)登頂。標高2,354m
PM 12:00
雨にも負けずにたくさんの人が登頂後、体を休めてました。
 
 
 
 
 
 
 
 
白根明神は、白根山を神格化して祀った神社で、かつては白根山の湯釜の中にありましたが、現在では御巣鷹山の頂上付近に祀られています。
信仰の山として白根山の歴史は古く、12世紀ごろにはすでに霊場として修験が登山してました。
これらの修験者で、湯釜の中に多くの笹塔婆が投げ入れられていました。
 
草津白根山の隠れたパワースポットです。

 
御巣鷹山の頂上からの景観。眼科に国道292号線が見えます。
 

 
御巣鷹山の頂上からの本白根方面の景観。
 

 

横手山頂ヒュッテは、信州志賀高原横手山の山頂、標高2,300mにあり、北アルプスや富士山など360度の眺望がのぞめる日本一高い所の雲の上のパン屋さんでランチです。
きのこ雲スープセット

 
きのこ雲スープ
信州しめじがたっぷり入ったクリームシチューをパンで閉じこめた大人気のパンシチュー。
すごく美味しいですよ。
 
 
 
 
 

軽井沢プリンスホテルスキー場「カルスキ」
100%人工雪ですが10月末から滑れますので他のスキー場がオーブンする前には足慣らしに必ず行きます。
都心からのアクセスが良く新幹線で来ることが出来ますのでとても混雑でリフト待ちも半端ではく長蛇の列です。
 
この日は、前日雪が降りましたので軽井沢プリンスホテルスキー場で一番のコンディションでした。

 
プリンスゲレンデ
正面に白く見えるのが浅間山で手前の台形の山が離山(はなれやま)です。
天気もよく恵まれた日です。
 

 
軽井沢プリンスホテルスキー場の最上部です。
妙義山がよく見えます。
 


軽井沢プリンススキー場、展望休憩所よりの展望。
 

 
 
この日のスキー板はアルペン用でなくフィッシャー(FISCHER)X-peditionの山スキー板でクルージングしました。

 
 
軽井沢プリンスホテルスキー場のトップクルーズコース。

 
 
軽井沢プリンスホテル イースト

 

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